少女救世論 Stack 海報

少女救世論

Stack

10-19
10

歌詞

作詞 : Stack
作曲 : ZUN
少女救世論
しょうじょきゅうせいろん (shoujo kyuuseiron)
業 其終難循
原曲:少女綺想曲 ~ Dream Battle/二色蓮花蝶 ~ Red and White/春色小徑 ~ Colorful Path
法 其果驟現
編曲:Stack Bros.
因果的終末結論
カルマ·アドリシュタ·パラ
カルマ·アドリシュタ·パラ (Karuma Adorishuta Para)
戰鬥吧,此處絕非“舊憶之國”
ダルマ·ドリシュタ·パラ
ダルマ·ドリシュタ·パラ (Daruma Dorishuta Para)
業 其終難循
因果の結末結論
いんがのけつまつけつろん (Inga no ketsumatsu ketsuron)
法 其果驟現
戦って、ここは「思い出の國」なんかじゃないんだから
たたかって、ここは「おもいでのくに」なんかじゃないんだから (Tatakatte, koko wa “omoide no kuni” nanka ja nain dakara)
歡迎來到 忘卻之徒的巢穴
カルマ·アドリシュタ·パラ
カルマ·アドリシュタ·パラ (Karuma Adorishuta Para)
戰鬥吧 任憑百般阻撓 我也絕不會“在此屈膝”
ダルマ·アドリシュタ·パラ
ダルマ·アドリシュタ·パラ (Daruma Adorishuta Para)
おいてませ 忘られのねぐら
おいてませ わすれのねぐら (Oitemase wasure no negura)
戦って、私は“とめる”けど “とどめない”から
たたかって、わたしは“とめる”けど “とどめない”から (Tatakatte, watashi wa “tomeru” kedo “todomenai” kara)
你以為閉上眼睛,恬然入夢的話 黎明仍會降臨如故?
眼を閉じて、眠ってしまえれば 同じ朝がくると思ってたの?
めをとじて、ねむってしまえれば おなじあさがくるとおもってたの? (Me o tojite, nemutte shimaereba onaji asa ga kuru to omotteta no?)
你覺得匍匐在路邊,垂頭喪氣 就會有誰施以援手嗎?
うずくまり、顔を伏せていれば 誰かが救いてをさしのべると?
うずくまり、かおをふせていれば だれかがすくいてをさしのべると? (Uzukumari, kao o fusete ireba dareka ga sukui te o sashinobenu to?)
平淡無奇的每一天
ありふらた日々だなんて
ありふらたひびだなんて (Arifurata hibi da nante)
實在過於脆弱
あまりにも脆すぎのよ
あまりにももろすぎのよ (Amari ni mo morosugino yo)
境界の先 曼荼羅合わせ鏡 紅に渦巻けカルマ
きょうかいのさき まんだらあわせかがみ くれにうずまけカルマ (Kyoukai no saki mandara awase kagami kure ni uzumake Karuma)
境界的盡頭 乃是輝映曼陀羅之明鏡 卷挾猩紅的罪業
失われた 神の成れ果てなんて
うしなわれた かみのなれはてなんて (Ushinawareta kami no narehate nante)
失去一切的 神明們的結局
もう誰も気にしていないんだから
もうだれもきにしていないんだから (Mou dare mo ki ni shite inain dakara)
已經沒有任何人 會去在意
飽きられて捨てられた ちっぽけなホンモノに
あきられてすてられた ちっぽけなホンモノに (Akirarete sutera reta chippoke na honmono ni)
被厭倦而遭到拋棄 微不足道的“本尊”啊
何者にもなれないまま 壊れたニセモノたち
なにものにもなれないまま こわれたニセモノたち (Nanimono ni mo narenai mama kowareta nisemonotachi)
淪為遑論何去何從 支離破碎的“贗品”們
宵闇を追い出され 辿り著いたのならば
よいやみをおいだされ たどりついたのならば (Yoiyami o oidasa reta dori tsuita no naraba)
既然為近在眼前的衰微所迫 流落至此
戦って、自らの力で 生きるために
たたかって、みずからのちからで いきるために (Tatakatte, mizukara no chikara de ikiru tame ni)
那就憑仗自己的力量 為生存而奮戰吧!
信じられ畏れられるために戦う それでもいい
しんじられおそれられるためにたたかう それでもいい (Shinjirare osorerareru tame ni tatakau sore demo ii)
守りたい者のために 戦うのも 構わない
まもりたいもののために たたかうのも かまわない (Mamoritai mono no tame ni tatakau no mo kamawanai)
力だけを求め戦う それも一興 思うままに
ちからだけをもとめたたかう それもいっきょう おもうままに (Chikara dake o motome tatakau sore mo ikkyou omou mama ni)
為廣佈信仰 飽受敬畏而挑戰也好
祈るがいい、求めがいい 私を超えていけるなら
いのるがいい、もとめがいい わたしをこえていけるなら (Inoru ga ii, motome ga ii watashi o koete ikeru nara)
為了守護珍視之物 昂首迎戰也罷
境界の先 曼荼羅合わせ鏡 紅に渦巻けカルマ
きょうかいのさき まんだらあわせかがみ くれにうずまけカルマ (Kyoukai no saki mandara awase kagami kure ni uzumake Karuma)
抑或僅僅是追求力量 那也無妨 悉聽尊便
忘れられて 神さまが泣くだなんて
わすれられて かみさまがなくだなんて (Wasurerarete kamisama ga nakudana nante)
祈禱也好,乞求也罷,只要你們能將我超越
誰一人 思いもちなかったんだから
だれひとり おもいもちなかったんだから (Dare hitori omoi mo chinakattan dakara)
飽きられて捨てられた ちっぽけなホンモノと
あきられてすてられた ちっぽけなホンモノと (Akirarete sutera reta chippoke na honmono to)
境界的盡頭 乃是輝映曼陀羅之明鏡 卷挾猩紅的罪業
何者にもなれないまま 壊れたニセモノたち
なにものにもなれないまま こわれたニセモノたち (Nanimono ni mo narenai mama kowareta nisemonotachi)
盡數塵封的 神明們的淚水
世界中、誰もがあんたたちを忘れてしまっても
せかいじゅう、だれもがあんたたちをわすれてしまっても (Sekai juu, dare mo ga anta tachi o wasurete shimattemo)
已經沒有任何人 會去掬起
私は覚えているわ だから今すぐ、戦って
わたしはおぼえているわ だからいますぐ、たたかって (Watashi wa oboete iru wa dakara ima sugu, tatakatte)
被厭倦而遭到拋棄 微不足道的“本尊”啊
【END】
淪為遑論何去何從 支離破碎的“贗品”們