春日影 CRYCHIC 海报

春日影

CRYCHIC

10-07
238

歌詞

作词 : 织田あすか
作曲 : 藤田淳平(Elements Garden)
编曲 : 藤田淳平(Elements Garden)
悴んだ心 ふるえる眼差し
しぼんだこころ ふるえるまなざし
内心满是憔悴 眼神游动不止
世界で 仆は ひとりぼっちだった
せかいで ぼくは ひとりぼっちだった
我在这世界孤身一人
散ることしか知らない春は
ちることしかしらないはるは
这不断凋零的春季中
毎年 冷たくあしらう
まいとし つめたくあしらう
每年都只感受到冰冷
暗がりの中 一方通行に
くらがりのなか いっぽうつうこうに
在一片黑暗中 单向往前走著
ただ ただ 言叶を书き殴って
ただ ただ ことばをかきなぐって
我只能不断胡乱写著
期待するだけ むなしいと分かっていても
きたいするだけ むなしいとわかっていても
明知期待也是一场空
救いを求め続けた
すくいをもとめつづけた
却依然不断寻求救赎
(せつなくて いとおしい)
(せつなくて いとおしい)
(令人揪心却又叫人心爱)
今ならば 分かる気がする
いまならば わかるきがする
此刻感觉好像能了解
(しあわせで くるおしい)
(しあわせで くるおしい)
(幸福却又让人心乱神迷)
あの日泣けなかった仆を
あのひなけなかったぼくを
照耀著无法哭泣的我
光は やさしく连れ立つよ
ひかりは やさしくつれたつよ
光芒温柔地携我同行
云间をぬって きらりきらり
くもまをぬって きらりきらり
穿过层层云朵 变得闪闪发光
心満たしては 溢れ
こころみたしては あふれ
内心的思绪满溢而出
いつしか頬を きらりきらり
いつしかほおを きらりきらり
脸颊回过神来 也正闪闪闪光
热く 热く濡らしてゆく
あつく あつくぬらしてゆく
热泪沾湿了我的脸庞
君の手は どうしてこんなにも温かいの?
きみのては どうしてこんなにもあたたかいの?
为什么你的手是如此地温暖
ねぇお愿い
ねぇおねがい
拜托你
どうかこのまま 离さないでいて
どうかこのまま はなさないでいて
请你从此再也不要放手
縁を结んでは ほどきほどかれ
えんをむすんでは ほどきほどかれ
人与人的缘分 总是断断续续
谁しもがそれを喜び 悲しみながら
だれしもがそれをよろこび かなしみながら
人们在喜悦及悲伤中
爱を数えてゆく
あいをかぞえてゆく
细数一个又一个的爱
鼓动を确かめるように
こどうをたしかめるように
为了确认内心的跳动
(うれしくて さびしくて)
(うれしくて さびしくて)
(令人喜悦却又叫人寂寞)
今だから 分かる気がした
いまだから わかるきがした
此刻感觉好像能了解
(たいせつで こわくって)
(たいせつで こわくって)
(重要却又让人感到害怕)
あの日泣けなかった仆を
あのひなけなかったぼくを
照耀著无法哭泣的我
光は やさしく抱きしめた
ひかりは やさしくだきしめた
是光芒温柔地将我拥入怀中
照らされた世界 咲き夸る大切な人
てらされたせかい さきほこるたいせつなひと
在这阳光普照的世界 骄傲绽放的重要之人
あたたかさを知った春は
あたたかさをしったはるは
知晓何谓温暖的春天
仆のため 君のための 涙を流すよ
ぼくのため きみのための なみだをながすよ
因为你我 而留下泪水
あぁ なんて眩しいんだろう
あぁ なんてまぶしいんだろう
啊啊 多么地耀眼
あぁ なんて美しいんだろう...
あぁ なんてうつくしいんだろう...
啊啊 多么地美丽
云间をぬって きらりきらり
くもまをぬって きらりきらり
穿过层层云朵 变得闪闪发光
心満たしては 溢れ
こころみたしては あふれ
内心的思绪满溢而出
いつしか頬を きらりきらり
いつしかほおを きらりきらり
脸颊回过神来 也正闪闪发光
热く 热く濡らしてゆく
あつく あつくぬらしてゆく
热泪沾湿了我的脸庞
君の手は どうしてこんなにも温かいの?
きみのては どうしてこんなにもあたたかいの?
为什么你的手是如此地温暖
ねぇお愿い
ねぇおねがい
呐,拜托你
どうかこのまま 离さないでいて
どうかこのまま はなさないでいて
请你从此再也不要放手
ずっと ずっと 离さないでいて
ずっと ずっと はなさないでいて
永远 永远 再也不要放手

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