最低な君に贈る歌 優裡 海報

最低な君に贈る歌

優裡

11-14
11

歌詞

與えられてこなすだけの日々に疲れて
どこにいても自分の居場所がなかった
明明知道你不是認真的
逃げ場を探すのも疲れてしまって
卻又狡猾地順從氣氛再次與你相見
いつの間にかただここで畫面を見つめてた
會不會被你看穿了呢
いつかきっと君も思い出すだろう
那一點我也明白
昔住んでいた町のこと好きだった場所を
不過即便是我也不會永遠待在你身邊哦
気づかなかったけど
你柔軟的唇瓣
遠回りしてきたこの日々にも
觸碰到我的唇
意味があって君をつくってる
堵住我的嘴吧 讓我無法開口
それを知るまではまだ時間がかかるけど
因為我馬上就會道出一切
それは確かなんだ
記住了 我可不再是
塞ぎ込んで世界を憎んだりしたね
只會任你欺騙的那個我
けど一番変われない自分を嫌ったね
這是獻給最差勁的你的歌
誰のせいでもなく「で、どうする?」を考えた時
明明知道你不是認真的
それは確実な一歩さ
卻被覺得狡猾的是我這邊呢
また嫌なことが待ってるかもしれない
馬上就和新的某人
そんな時は逃げていい ゆっくり休んで
看起來很要好地做著什麼呢?
「で、どうする?」を考えよう
不過即便是我也不會永遠追著你跑哦
遠くに感じるその「いつか」に
用著習以為常的語氣
少しずつ近づいていってる
今天就陪在你身邊吧
そろそろ自分も知らない自分を
別離開我 別停下這個吻
見てみてたくはないかい?
因為總有一天 我會把一切都說出
すぐに変わらなくていい
記住了 我可不再是
少しの角度の変化が大きな幅になる
只會任你欺騙的那個我
特別なことはしなくていい
這是獻給最差勁的你的歌
歩んだ道がいつか意味をもたらす
喂,你現在是什麼心情啊
それまでゆっくりでもいいから生きていて
雖然想說的沒法靠一句話傳達