青のすみか キタニタツヤ 海报

青のすみか

キタニタツヤ

09-06
43

歌詞

キタニタツヤ - 青のすみか (苍蓝所栖)
どこまでも続くような青の季节は
四つ并ぶ眼の前を遮るものは
何もない
アスファルト 蝉时雨を反射して
きみという沈黙が闻こえなくなる
この日々が色褪せる
仆と违う
きみの匂いを知ってしまっても
置き忘れてきた永远の底に
今でも青が栖んでいる
今でも青は澄んでいる
どんな祈りも言叶も
近づけるのに 届かなかった
まるで 静かな恋のような
頬を伝った夏のような色のなか
きみを呪う言叶が
ずっと喉の奥につかえてる
「また会えるよね」って
声にならない声
昼下がり じめつく风の季节は
想い驰せる
まだ何者でもなかった仆らの肖像
何もかも分かち合えたはずだった
あの日から少しずつ
きみと违う
仆という呪いが肥っていく
きみの笑颜の奥の忧いを
见落としたこと 悔やみ尽くして
徒花と咲いて散っていくきみに
さよなら
今でも青が栖んでいる
今でも青は澄んでいる
どんな祈りも言叶も
近づけるのに 届かなかった
まるで 静かな恋のような
頬を伝った夏のような色のなか
きみを呪う言叶が
ずっと喉の奥につかえてる
「また会えるよね」って
声にならない声
无限に膨张する
银河の星の粒のように
指の隙间を零れた

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